2009年10月31日
091031 エチオピア滞在記(1)
早いのか、長かったのか。やっと今年も仕事のハイシーズンが終わりに近づいてきた。例年ゴールデンウイーク~12月までは北から南まで渡り鳥の生活。夏には2回アフリカへ。初めてエチオピアにも行きました。
エチオピアへのルートは深夜関空発-早朝6時ドバイ-お昼に首都アジスアベバ。乗り継ぎのドバイのラウンジでヤフーのHPを見ていたら、台湾人が隣のPCを使いたいのか近寄ってきた。丁度終わったとこだったので、一瞬目が合っただけで、再びダイニングでへたり込み一人早朝宴会、ワインを飲みだす。
2時間後、朝からヘロ酔い、早朝から炎天下、バスでアジスアベバ行きの
搭乗機へ。おや、目の前にいるのは先ほどの彼。よく見るとカバンの名刺入れに日本語が。多分先方もテニス焼けのLBをベトナム人?と思っていたか?「どちらまで?」と少し話し出し、搭乗機はエチオピア経由でウガンダ、そしてアジスへと戻ってくることを知る。「お互い体調に気をつけて!」とつかの間の会話。
搭乗機内でスチュワーデスさんがウエルカムドリンク。日本語に一瞬耳をうたがう。聞けばドバイに住む若い元気そうなお姉さん。「エチオピア行きに日本人をお迎えするなんて!」。いやいやこちらこそ心強い。「しかもお二人も!」「えっ?」。お話ししていた、さっきの彼が隣にやってきた。あれ、ご縁がありますなあ(続)。
エチオピアへのルートは深夜関空発-早朝6時ドバイ-お昼に首都アジスアベバ。乗り継ぎのドバイのラウンジでヤフーのHPを見ていたら、台湾人が隣のPCを使いたいのか近寄ってきた。丁度終わったとこだったので、一瞬目が合っただけで、再びダイニングでへたり込み一人早朝宴会、ワインを飲みだす。

2時間後、朝からヘロ酔い、早朝から炎天下、バスでアジスアベバ行きの

搭乗機内でスチュワーデスさんがウエルカムドリンク。日本語に一瞬耳をうたがう。聞けばドバイに住む若い元気そうなお姉さん。「エチオピア行きに日本人をお迎えするなんて!」。いやいやこちらこそ心強い。「しかもお二人も!」「えっ?」。お話ししていた、さっきの彼が隣にやってきた。あれ、ご縁がありますなあ(続)。
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